当社のSEO対策

具体的には下記のようなSEO施工を行います。

究極のノーリスク内部SEO対策

通常以下のご自身で行わなければならない、内部SEO対策をするわずらわしさが一切ありません。なぜなら、お客様が今お持ちのホームページを参考にして当社で新規に制作したホームページを使い、内部のSEO対策を行うからです。これが究極のノーリスク内部SEO対策という理由です。

A社の例

  • HTMLなどのサイト内部対策(通常ご自身で行います)
    内部のSEO施工の代表的な方法としてHTMLのSEO対策的問題点を見つけ出し、修正指示書を発行いたします。修正箇所のメイン部分はTITLEタグの書き方や、h1、h2の記入方法に問題がある場合に、サイトの方針に沿って修正案をを受ける形になります。その他、まれに隠しテキスト、隠しリンクなど知らず知らずに利用している場合がありますので、このようなSEO上重要な問題点に関しても、発見され次第連絡をSEO業者より受け、指示に従い、お持ちのホームページの修正を行います。この修正は、ご自身で対応するかホームページ製作業者に依頼することになります。
  • リンク構造修正のご提案(通常ご自身で行います)
    内部のリンク構造において、さらなるSEO的改善が見込めるサイトもよく見受けられます。URLの正規化処理から始まり、下層ページやトップページヘのリンクの仕方1つでSEO対策上有利に働くリンク構造にすることも可能ですので、その点も提案を受け、ご自身で対応することになります。
  • 内部コンテンツの確認(通常ご自身で行います)
    現在Googleが最も重要視している内部コンテンツの確認をさせてもらいます。外部サイトとの重複コンテンツが存在しないか、また、サイト内コンテンツの重複ページやペナルティー判定を受けやすいコンテンツ等のアドバイスを行わせてもらいます。場合によってはコンテンツの修正、追加の具体的な提案を受け、ご自身で対応することになります。


究極のノーリスク外部SEO対策

通常以下の外部対策をご自身のサイトに対して直接行うので、どのような対策をするのか完全に理解しなければならないが一切ありません。なぜなら、当社で今お持ちのホームページを参考にして新規に制作したホームページを使い、外部のSEO対策を行うからです。これが究極のノーリスク外部SEO対策という理由です。

C社の例

  • 関連性のある手書きの記事ページから紹介リンク
    近年検索エンジンは記事の質を重要視しており、リンク元であるページの品質も上位表示の重要なスコアになってきております。そこでSEO対策職人では関連性を保った手書きの読む事を前提としたコンテンツページから、SEO対象サイトへ紹介リンクを貼らせてもらいます。
  • 自然な紹介リンクを実現
    関連性以外にも意図的なリンクとみなされないように、自然な形での紹介リンクを心掛けております。この辺はテクニック的な要素も含みますが、基本は、ナチュラルリンクで上位表示されているサイトを解析し、それに近い形でのリンク提供になります。日々の分析に基づき、施工方法もほぼ毎月変更しておりますので、上位表示の維持率は比較的安定しております。当社でのSEO対策は、当社独自で研究、または情報収集した上、様々な手法で行っております。近年流行っているやみくもな被リンクの販売のみという安価なSEOではなく、適切な被リンクを獲得し、上位表示を完全目的としたサービスを行っております。また、GoogleとYahooでスパム扱いされないようなSEO対策を目指しています。


D社
被リンクの質と量、そして対策を進めていくスケジュールを考慮し行います。当社のSEOサービスはスパム的な手法を使いませんのでご安心いただけます。

  • 被リンクの質
    お客様サイトと関連した内容のサイトからのリンクや、ページランクの高いサイトからのリンクなど質の良いリンクを使い、外部対策に取り組みます。
  • 被リンクの量
    独自ドメインからのリンク・オールドドメインサイトからのリンク・IPを分散したリンク。これらをバランスよく、かつ自然に貼ることにより、検索エンジンからの評価を高めます。
  • 被リンクを増やすスケジュール
    いきなり100も200ものリンクを内容の関連性が薄いサイトから受け取ると、検索エンジンから不自然なリンクと判定され評価を落としかねません。最初の1,2ヶ月はゆっくりと、そして徐々に被リンクの量を二次曲線的に増やし続けていくという理想的なリンクスケジュールで被リンクを設置いたします。

上記のような外部リンクなら安心できるこの業者に頼もう!
とお考えになられる方も多いと思います。
よく考えてみてください。そんなに信頼できますか?万が一対策が裏目に出て、検索エンジンからペナルティを受けたら、その業者が責任を取ることは難しいでしょう。あなたの大事なホームページは二度と使えないでしょうから、新たなドメイン取得から始まります。

ご自分のホームページに、知らないところでどのような外部リンクが張られているか分からないので怖いという方は、ぜひ当社のサービスをご利用ください。
危険なSEO対策をご参照ください。

SEO関連のよくある質問

  • ペナルティになった場合の対策は?
    • 検索順位が落ちた時、何が原因か分からないにも関わらず、あれこれサイト内を触ってしまうのは良くありません。あれこれ触った為に、余計に順位を下げてしまうという結果になる可能性も大きいからです。また原因が分かり修正を行ったとしても、Googleが修正に気づきペナルティを解除してくれるとは限りません。ペナルティは自動で与える場合と、手動で与える場合があります。自動で与えていた場合、問題点を修正しある程度の時間が経てば回復する可能性があります。ですが手動で与えていた場合は、問題点を修正しても回復しない可能性があります。「Googleさん問題点を修正しましたよ!」と報告しなくてはならないのです。そもそもGoogleは、どのような点が問題であるかをサイトオーナーに知らせてくれる機能があります。それはウェブマスターツールです。Googleのウェブマスターツールでサイトを設定しておけば、サイトに問題があった場合、どのようなことがガイドラインに違反しているのかというメッセージで知らせてくれます。このようなメッセージがあれば、どのサイトがどのような問題でペナルティを課せられている可能性があるかが分かります。(メッセージがあっても必ずしも順位低下等のペナルティがあるとは限りません)そして問題個所を修正すれば、“どのような部分をどのように修正したのか”をGoogleに報告する「再審査のリクエスト」を行うことができます。再審査リクエストにより問題個所が修正されているか確認をしてもらえます。もしペナルティが課せられていた場合、問題ないことが確認されれば解除してもらえるので、SEO対策を行っている方であればウェブマスターツールは是非利用したいツールです。

      クライアント様で検出された不自然なリンクに関する Google ウェブマスター ツールからのお知らせ

      ○○のサイト所有者様 / ウェブマスター様

      このたび、貴サイトの一部ページで、Google のウェブマスター向けガイドラインに違反した手法が使用されている可能性があることが判明しました。
      具体的には、PageRank を操作する意図で設定された可能性のある自サイトへの人為的または不自然なリンクがないかどうかをご確認ください。不自然なリンクの例としては、PageRank を転送するリンクやリンク プログラムへの参加が挙げられます。
      Google の品質に関するガイドラインに沿うようにサイトを変更することをおすすめします。変更が完了したら、サイトの再審査をリクエストしてください。
      サイトへの不自然なリンクがあり、これをご自分で管理または削除できない場合は、再審査リクエストで詳細をお知らせください。
      この問題の解決方法についてご不明な点がある場合は、ウェブマスター ヘルプフォーラムをご利用ください。お手数をお掛けしますが、何卒ご理解とご協力賜りますようお願い申し上げます。

      Google サーチ クオリティ チーム

      Googleから頂いた警告メッセージの内容
      画像の説明

ご依頼★業界実績15年 1歩先のSEOをプロデュース


ご質問はこちらからどうぞ!